筋トレで50代の健康的な理想の体をつくる Healthy Body & Wealthy Life

~筋トレパーソナルトレーナーが50代の不安・悩みを解決!~

トレーニング

『自転車の種類と道の状況に合わせた安全で効果的なトレーニング方法』

最近の自転車はいろんな種類があります。さらに、自転車に乗る人も多種多様です。 身長、体重様々ですし、筋力の強さもまた個人差があります。 ぜひ自転車のサドルの高さやギアの調整をして、より効果を高めた方がいいですよ。

『忙しい大人でも続けられる!自転車でのダイエット方法』

通勤時に自転車使ってる人限定になりますが、ただの通勤手段として自転車に乗っていませんか? もったいないですよね、週5日も機会があるわけです。 この自転車に乗る時間をエクササイズにしましょう。 ちょっと工夫すれば立派なエクササイズになりますよ。

『中高年の健康と筋トレ』

若い頃平気だったムチャができなくなってくるのが、中高年です。 つまり、中高年は健康と向き合わなくちゃいけないということですね。 食事と運動と向き合うということです。 やっぱり、筋トレとつながるわけです。

『ライフスタイルを充実させるエクササイズ』

筋トレの目的なんて、なんでもいいんです。 異性にモテたい、でいいじゃないですか。 周りに低俗だって思われようが関係ありません。 やったもん勝ちです。 やった人にしか得られないものがありますからね。

『ヒップアップを目指す筋トレ』

筋トレでかっこよくなりたい!って人はお尻を鍛えましょう。 お尻を鍛えて、ヒップアップすれば確実にかっこよくなります。 上半身ではなかなか差がつかない場合は、ヒップアップで圧倒的に差をつけましょう!

『筋トレ初心者0→1(ゼロイチ)達成継続法②腹筋・下半身』

下半身のトレーニングって地味ですよね。 地味なわりにキツイ。 上半身ほどの派手さもないですし。 でも、下半身のトレーニングを続けた先には、相当な効果が得られるんですよね。 だから、やめられない!

『筋トレ初心者0→1(ゼロイチ)達成継続法①腕立て伏せ』

初心者が筋トレを始めるときは、ちょっと物足りないくらいのレベルから始めるのがいいですよ。 腕立て伏せであれば、膝つきから始めて、ノーマル、ダイヤモンドというように少しづつレベルアップを目指しましょう。

『狭いスペースでもできる筋トレ・エクササイズ』

家トレ派の人は割と狭いスペースで筋トレしているんじゃないでしょうか? 狭いスペースでも、工夫次第でさまざまなエクササイズを楽しむことができます。 今の自分の環境に合ったやり方で十分だと思います。

『バランスボール!エクササイズの幅が広がります』

バランスボールって本格志向の人からは敬遠されがちな感じですね。 バランスボールは、不安定な状態でバランスを取る必要があるため、体幹やインナーマッスルを鍛えるのに効果的なトレーニング器具です。 また、有酸素運動にもなり、全身の筋力アップやダイ…

『電車でエクササイズ!』

電車に乗っているときも、意外とエクササイズできるんですよね。 つま先の上げ下げなどできますから、ちょっと意識してくださいね。 スマホばかりいじっていないで、少しでもエクササイズにあてたほうが体のためだし、健康的でいいと思いません?

『階段でエクササイズ!』

階段を利用しましょう! 日常生活で階段を利用するだけで十分なエクササイズになりますよ。 ただし、注意点があります。 決して無理をしない、周りの人に迷惑をかけない、この2点は必ず気をつけてくださいね。

『ウオーキングじゃなくて「早歩き」にしよう!』

ウオーキングとランニングの間の「早歩き」というちょうどいいエクササイズがあります。 早歩きは、比較的安全で誰でも始めやすい運動です。 まずは自分に合ったペースでかまわないと思います。 自分のペースで、無理のない範囲で、つらくないレベルから始め…

『サイドクランチ・バイシクルクランチ・レッグレイズクランチ』

クランチにはバリエーションが多数あります。 どれも腹筋を鍛えるトレーニングですが、鍛える部位が異なります。 クランチは、腹直筋全体を鍛えることができますが、レッグレイズクランチは、腹直筋下部に特化したトレーニングというように、バリエーション…

『ぽっこりお腹をへこますエクササイズ!』

ぽっこりお腹をへこますには、エクササイズだけじゃなく食事にも気を付ける必要があります。 単に筋肉をつけるよりも難易度は高いと言えるでしょう。 普段から筋トレして、食事にも気を付けておくほうが楽だと思いますね。 休みでゆっくりするのもいいですが…

『50代の体力がヤバい!』

僕らは年齢を重ねるごとに確実に体力は落ちていきます。確実にです。 ただし、それは何もしない場合です。運動とか筋トレとかをしない場合です。 筋トレをしている人の中には、体力バリバリの人もいるわけです。 こっちのほうが絶対いいですよね。

『2023年12月31日時点 最も効果的な腕立て伏せ!』

2023年最後の投稿は腕立て伏せについての記事です。 ここまで続けられたのも、読んでくださっているあなたのおかげです。 来年も続けていきたいと思いますので、ぜひ応援よろしくお願いします。

『ウオーキングで体力がつく!若返る!』

ウオーキングって体力がつくだけじゃなくて、若返り効果もあるようです。 体力がつき、若返るウオーキングは、特別な道具や設備を必要とせず、誰でも手軽に始められる運動です。 ぜひ、毎日の生活に取り入れて、若々しい体と心を手に入れましょう。

『正月休みにおすすめエクササイズ!科学的なウオーキング!』

正月休みにおすすめのエクササイズが、ウオーキングです。 意識して運動することで、ダラダラした休みにならないようにするわけですね。 年末年始ってわりと天気もいいですから、アウトドアがいいと思います。 外出することで気分の切り替えもできますから。

『高齢者も安心、安全な筋トレがコレ!スロースクワット!』

いよいよ正月休みですね。 これは僕の意見ですが、年に1回の特別な休みですから、思いっきり休んでもいいと思うんです。 で、どうしても筋トレがやりたいときは、ケガをしないようなトレーニングを選んでやるのがいいんじゃないかと。 スロースクワットなん…

『肩をデカくする筋トレ』

肩が盛り上がっている人ってなかなかいません。 ちょっと腕が太い人とか、ちょっと胸板が厚い人はまあまあいたとしても、肩がデカい人はまあ、見ないですね。 ということは、肩の筋トレをして、肩をデカくすれば、周りの人に気づいてもらいやすくなる、とい…

『体を温める筋トレとは?』

筋トレを始める前のウオーミングアップにはもちろん、朝起きてすぐにやることで行動が早くなるメリットもあるのが、体を温める筋トレです。 温めるイコール熱です、また、熱イコールエネルギーです。 そのエネルギーが行動量を増やすわけですから、僕らは常…

『初心者向け筋トレの基本ポイント3つ』

何か新しいことを始めようとするということは、「チャレンジ」です。 僕は、これまでもこれからもチャレンジすることで、人生を有意義にしていけると信じています。 であれば、せっかくのチャレンジを失敗で終わらせないように、お手伝いできることはお手伝…

『要注意!寒い時の筋トレ注意点6点』

まだまだ寒い日が続きます、というかこれからが本番です。 寒かろうが暑かろうが、筋トレを休むわけにはいきません。 休むわけにはいかない、というよりは「休みたくない」ですね。 休みたくない、という気持ちがあれば継続できると思いがちですが、唯一でき…

『スノボが上達する筋トレ!ケガの予防にも!』

何事もそうですが、練習せずに上達できることはありません。 天才と呼ばれるような超一流のアスリートでも、100%練習しています。 というか、逆に人一倍練習しています。 超一流を目指すわけじゃないスポーツだとしても、練習したほうが100倍楽しくなりま…

『ウオーキングは有効なエクササイズなのか?』

寒くなりました。寒い時のウオーキングの注意点は以下の3つですね。 ・十分な時間をかけること ・全身の筋肉を動かすこと ・軽い運動から始めること 寒い時のアウトドアでの運動は注意することが多いですね。

『誘惑に負けない!基礎代謝量を上げるエクササイズ』

せっかくの年末年始のイベントですから、思いっきり楽しみたいものです。 そのためにも、常日頃、運動(筋トレなどのエクササイズ)を習慣化しておけば、ダイエットの心配なしで躊躇なく楽しめますよね。 何事もメリハリが大事ってことですね。

『もう一度「腕立て伏せ」をやってみよう!』

腕立て伏せに限らず、運動は継続してナンボです。 無理せず、ケガの無いように始めましょう。 最初は物足りないくらいのボリュームで始めることをおすすめします。 また、正しいフォームを身につけるということは、効果を無駄なく得るためではなくて、ケガ防…

『クリスマスにはマッチョが似合う!』

おじさんの独り言です。 「華やかな街にはマッチョが似合う」、「クリスマスにはマッチョが似合う」と思いません? クリスマスまで何日も無いですが、短期集中でマッチョを目指すのもいいかもしれませんよ。 追い込んでみましょう。

『内股・O脚矯正エクササイズ』

内股・O脚矯正はどうなるためにやったほうがいいのか、つまりどんな目的を持てばいいのかを考えてみましょう。 若い子は、シンプルに綺麗になりたい、かっこよくなりたい、モテるようになりたい、正直にこういった目的でいいと思います。逆にこういった目的…

『50代はストレッチでダイエット!』

ストレッチはあくまでもサブ、補助的なものという印象を変えていくことで、トレーニングの幅が広がると思います。 固定観念に縛られず柔軟に新しいことを取り入れていきたいですね。 本来、年配者こそこういった新しいことを取り入れた方がいいのですが、年…